寒い日には。。。しっかりスコア分析をしよう!

今日は全国的にとても寒いですね。。

ゴルフ練習場がある場所って風の通りもいいので、こう言う日は練習せずに、家へ早く帰って今年のゴルフスコアを振りかえってみることも大事ですね。

 

部長はスコア管理にデジタルとアナログの両方を取り入れています。

デジタルの方はスマホのゴルフネットワークプラスというアプリで管理してます。

ゴルフネットワークプラス スコア管理&ゴルフ動画 – YourGolf Online

 

こんな感じでスコア分析してくれるのでとても便利ですよ。

 

数字は嘘をつかないので、かならずラウンドごとにスコア入力することをオススメします!

 

自分のハンディキャップが知りたいという人はGDOスコアを使えばJGAのオフィシャルハンディキャップも取得できるみたいです。

 

GDOスコア – GolfDigestOnline Inc.

部長は来年から競技ゴルフに参加してみようかと思っているので、

今年のラウンドからはこちらに入力をしてみようと思っています。

 

使って見た感じや表示されるデータはほぼ似たような感じなので、

分析アプリとしてはさほど違いはないと思います。

 

デジタル管理はこういった形でデータに残しています。

 

アナログの方法はどうしているかというと、、

 

スコアカードをノートに貼り付けて管理しています。

超アナログですね。笑

 

それから以下の4点のデータを書き記しています。

・ティショットでOBを出さなかった確率

・100ヤード以内を3打で上がった確率

・ボギーオン率

・全体のスコアに占めるパー率

 

今はこの4つを重視しています。

部長の場合4つすべてで80%以上がキープできれば90は叩かないデータが出ています。

 

このようにアプリでは分析してくれない独自のデータでもチェックしています。

 

そしてその日のラウンドの気づきとして、

その日良かったショットを書き記しています

悪かったショットについては書きません、思い出してイメージを膨らませてもいいことがありませんので、

スッキリ忘れてしまいましょう。笑

冗談のように聞こえるかもしれませんが、これってとても重要です。

良いイメージのみ保存して、次のラウンドに繋げていくことが大事ですね。

 

寒くて練習もラウンドもできない日は、しっかり頭でゴルフのスコアップする練習に励みましょう!

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です