スコアアップにはスイング自撮りが絶対オススメ!

みなさんは自分のスイングって見たことありますか?

最近はスマホで録画が簡単にできるようになったので、自撮りも簡単にできます。

部長はゴルフを始めたくらいから、自宅にあったデジタルビデオカメラなんかで撮ってスイングチェックしてました。

 

初めて自分のスイングを見た時は、イメージと違いすぎて

誰これ?

って感じでした。ゴルフあるあるですね。笑

 

ゴルフって自分が思い通りの動きをすることが難しいスポーツなので、

定期的に自撮りをして自分のスイングをチェックすることをオススメします!

 

スコアアップに必要なのは綺麗なスイングとは限りませんが、

ゴルフが上手な人はスムーズで無駄のないスイングをしています。

自分とどこが違うかを比較することでいいイメージトレーニングになります。

 

ということで今日は自撮りにオススメアイテムを紹介したいと思います。

まずはこれ、あんまりオススメじゃないですが、(じゃあ紹介するなよ。。)

ダイヤ(DAIYA) スマホザウルス AS-473

 

これよくスイングの自撮りにいいよってオススメされてますけど、部長的にはイマイチでした。。

まず挟む部分のグリップが弱いですし、スマホをいい角度で固定しようとしてもネジがゆるく、

うまく固定することができません。

ただのスタンドとしては使えますけど、それに1,400円は高い。。

ダイソーの方がまだマシな商品がありそうです。

 

部長が絶対的にオススメな自撮りアイテムはこれです!

MyArmor Gopro/カメラ/iPhone用 三脚 自撮り棒 (30~93cm)

 

これはデジカメやスマホ専用の三脚って感じです。

伸縮もちょうどいい感じでできますし、固定もしっかりしています。

三脚はショボそうに見えますが、しっかりと立ちます。

なので、背後や正面からのショットも簡単に撮影できます!

 

折りたためばコンパクトなので、キャディバッグにも余裕で入ります。

部長はゴルフのスイング撮影にしか使ってませんが、普通に自撮り棒としても使えます。

スマホザウルスを買うくらいならコレの方がオススメです。

 

スマホで撮影する場合のアプリは何でもいいと思います。

部長はKizukiというアプリを使っていましたが、

最近はiPhoneスローモードで撮影しています。

 

アプリを使えば、スイングプレーンのラインとかが引けて便利なのですが、

部長的にはスローモーションで全体の動きを見ながら、自分の意識しているポイントができているかチェックする方がオススメですよ。

 

そういえば先日フィッティングしてもらった熟練フィッターの方も、

映像や画像で自分の意識がしている事ができているか、常にチェックすることが大事とおっしゃっていました。

 

毎日練習するプロゴルフファーも毎日チェックするのは当たり前と言っていますので、

アマチュアゴルファーもしっかりそれに見習わなければなりませんね!

 

スイング中のグリッププレッシャー(握りの強さ)ってどうすればいい?

昨日はグリップの握り方について書いたので、

今日はグリッププレッシャー(握りの強さ)について部長の理論を書いてみたいと思います。

 

ゴルフって自己流で始める人が多いと思います。

部長もそのタイプでした。

 

実は部長は始めてから去年くらいまで無意識にグリッププレッシャー変えてました。

ホント無意識なんですが、

テークバックからトップ、そこからダウンスイングに入る時に

グッ

って感じでグリップの強さを強めてました。

そしてインパクトでもさらにグッと強く握って球を打っていたと思います。

 

部長は体育会系でいろいろスポーツをやってきたので、

球を打つ動作ってそういう認識だったんですよね。

 

これって恐らく野球の影響が大きいと思います。

部長も小中学生と野球をやっていました。

野球で球を打つ時って、インパクトってグッとバットを握って打ちますよね?

 

実は野球もそうじゃないのかもしれませんが、部長はインパクトの瞬間はグッとバット握ってたんですよね。

そりゃ9歳から15歳くらいまでそういう動きやってたら体に染み付いてますよね。。

 

これゴルフでやってしまうとクラブ軌道が安定しないんじゃない?

って気づいたのが今年の1月くらいでした。笑(遅すぎ)

 

そこからスイング中のグリッププレッシャーについて考えるようになっていろいろ調べてみると

あのタイガーウッズも

「僕はスイング中、グリッププレッシャー(握る強さ)を一度も変えていないよ」

と言っています。

 

部長の専属コーチのY(ゴルフレッスンコーチをやっている同級生)に聞いて見たところ、

グリップ全体の話では、基本一定。

インパクトでボールからくる衝撃を右手で受けるみたいなのはわかるけど、途中で握り直すような事はまずしない。

クラブとつながる手(グリッププレッシャー)がコロコロ変わるとその時々に支点が変わるからスイングバランスも変わるはず。

 

と言っていたので、納得というか、今まで気づくの遅すぎだろって話です。笑

 

自己流ではじめてしまうと、こういう無意識の癖がつきやすくなってしまうので、

やはり初めはレッスンなどで習う方が無難ですね。

 

グリッププレッシャーを意識して取り組んだ今年は最も平均スコアがよく、

自己ベストも更新できました。

すべてこれが原因というわけではないと思いますが、修正した成果があったと思います。

 

ではどのくらいの強さでグリップを一定に握ればよいかというと、

片山晋呉プロがツイッターで解説してくれています。

 

 

片山晋呉プロは他にもツイッターでレッスンなどをされているので、

アマチュアの方は必見です!

ゴルフが上達するグリップの握り方とは?

昨日はゴルフのグリップの太さについて書いたので、

今日は初心にかえって、ゴルフのグリップの握り方について紹介したいと思います。

 

ゴルフのグリップって最も重要です。

部長的にはクラブが合う合わないより重要と思います。

部長は昔からいろいろとプロの動画を見たり、上手な人とラウンドしたりしているので、

上手い人のアドレスを見た瞬間、

 

この人上手いな

 

ってわかります。

それって何から判別するかというといろいろありますが、

まずグリップの握り方でわかります。

 

じゃあどんなグリップがいいのか?ってことなんですが、

ゴルフ部ではいちいち紹介しませんが、

ゴルフダイジェストでわかりやすい記事を見つけたので、自分がどのタイプか診断してみてください。

 

「NGなグリップがなんと8割!アマチュアのグリップ調査白書」

 

今から始める人は絶対に正しいグリップを覚えましょう。

これで今後のゴルフの上達スピードが変わると言っても過言ではありません!

正しいグリップをすれば、スイングもスムーズになりやすいので、

結果よいスコアに繋がります。

 

もう今ので慣れてしまって変えたくないと言う人は仕方ありませんが、

昨日のグリップの太さに関する記事と同様にクラブと自分の体を繋ぐ部分ですので、

ここはきっちり基本を覚えましょう。

 

じゃあどうやって握るかですが、

これってウェブや雑誌、レッスン本で紹介してある方法を真似てもいいのですが、

自分の手って他の人と違うますので、指をここに置くって言われても感覚が合わなかったります。

なので、自己流のグリップになりがちなんですよね。

 

なので部長はいろいろグリップの矯正器具も使ったりしましたので、紹介したいと思います。

まずはこれ

 

IRIS SOKO(アイリスソーコー) グリップ先生

 

これは手のサイズによって選べるのでオススメです。

レディースから手の大きな方までオススメです。

ちなみにこんな感じで握って正しいグリップを覚えることができます。

フェース面を意識するための部分もありますので、正しいグリップへの矯正器具としては安価でオススメです。

ラウンド前にちょっと確認するのもいいですね。

 

 

 

次に部長が一番オススメなのが

SKLZ(スキルズ) グリップトレーナー

 

これ、ゴルフレッスンをやっている同級生が使っていたので、試しに買って見たのですが、

かなりいいです。

実際にクラブのグリップに取り付けることができて、ボールを打つこともできます。

グリップの上からカパっとかぶせるだけなので、基本どのクラブにも取り付け可能で、

かなり矯正精度が高いと思います!

 

こんな感じで取り付けて、

 

左手はこんな感じで握って、

 

右手を添える感じです。

 

フルショットしても全然問題ないレベルなので、これは秀逸です!

 

まずは正しいグリップを覚えて、そこから自分の手やスイングにアジャストして行く方法もアリです。

あのイ・ボミも左手はストロング、右手はスクエアグリップという握り方なので、

自分の手に合ったグリップをみつけましょう!

グリップの太さを変えるメリットとは?

今日はゴルフのグリップの太さにについて書いてみたいと思います。

みなさんゴルフのグリップの太さって気にしたことありますか?

 

最近ではいろいろな場所でゴルフクラブのフィッテングができるようになりました。

ヒマラヤやゴルフ5などの大型量販店でも簡単なフィッテングをしてくれます。

 

ゴルフクラブはヘッドの形状からシャフトの特性など千差万別ですので、

フィッテングデータから自分にベストのクラブを探してもらうことはとても重要です。

なぜなら、皆それぞれ身長や体格が違います。

その人に合ったベストなシャフトの硬さや長さは人それぞれ違うため、

ある程度データ化されたものから導き出してもらうことが大事だからです。

 

クラブヘッドやシャフトにはいろいろとこだわるゴルファーは多いと思いますが、

グリップの太さにこだわる人ってまだまだ少ないと思います。

 

部長的にはグリップの太さにこだわることをオススメします。

 

なぜならクラブと自分の体を接点はグリップだからです。

 

身長165cmのゴルファーと185cmのゴルファーでは当然手の大きさが違います。

同じ身長のゴルファーでも手の甲と指の長さ、太さは同じではないはずです。

全く違う手をしているゴルファーが同じ太さのグリップでいいはずはありません。

 

一般的に

グリップが細ければヘッドが返りやすく、(フック)

グリップが太ければヘッドが返りにくい。(スライス)

と言われますが、スライサーだからグリップが細ければよいという訳ではないと思います。

 

重要なのはクラブを握った時にスペースができない状態、

自然にクラブが手にフィットする状態だと思います。

 

グリップが細すぎれば、スペースが生まれインパクトの瞬間にズレが生じやすいですし、

太すぎてもスムーズにスイングができません。

 

最近パターグリップに極太グリップを使うプロが増えているのも、

こういったことからスイングに安定感を出すためだと思います。

 

部長的には身長が170cm以上あるゴルファーや、手の指が長い、肉厚な手の方は一度適正グリップの太さを調べてみるといいと思います。

 

ではどのように調べればよいかと言うと、

部長はPINGのフィッテングに行って、適正グリップを教えてもらいました。

PINGはグリップセレクションチャートというものを作っており、手の指の長さを計測したりして、

その人に合ったグリップの太さをオススメしてくれるのです。

 

 

ちなみに部長のグリップはゴールドですので、標準よりかなり太いです。

1年ほど前フィッティングを受けてアイアンとウェッジのグリップの太さを変更しました。

初めはちょっと慣れませんでしたが、今ではアイアンの安定感が抜群ですので、

グリップの太さの影響も必ずあると確信しています。

 

シャフトにこだわるのももちろん重要ですが、

今お持ちのクラブのグリップの太さを変えるだけでも安定感を出すことも可能ですよ!

パター上手になるための6つのコツとは?

今日はパター上手になるコツを紹介したいと思います。

ちなみに部長の平均パットは。。

平均1.87です!

まあパーオンすると2.15なんでまだまだですね。笑

 

やはりスコアに直結するのがパットです。

今日はパット上手になるためのコツについて紹介しますが、パットの練習方法とかではなく、

パットに臨む姿勢みたいなものですね。

 

 

1.グリーンオンしたら歩いてグリーンに向かう

まずこれです。こんな練習したら上手くなる!って記事を期待されていた方ごめんなさい。。

なぜ歩いて向かうかと言うと、歩いてグリーンに向かいつつ、グリーンの形状をチェックするためです。

まず確認するのはグリーンの最も高い位置と低い位置です。

 

その2点から自分のボールがどのあたりにあるのかチェックします。

これで自分のボールがカップに対して登りなのか下りなのかの判定をします。

いざ自分のラインだけみると、登り下りがはっきりしない時があると思います。

グリーンに向かう時からパットはすでに始まっていますので、

しっかりと自分のパットに必要な情報を集めましょう。

 

2.カップまでの距離を歩測する

これも重要ですね。実際どのくらいの距離があるのかを正確に把握するためです。

また、例えば10歩だった場合、自分がこのグリーンにタッチが合わせられたかどうかを今後のパットに活かすためでもあります。

そしてスコアカードにグリーンオンした時の歩数を書いておくようにしましょう。

今日はショット、アプローチの調子がいいのか、また何歩くらいであればパットの距離感が合っているかも確認できます。

 

3.ラインを読む場合は正面、逆方向、横からもチェックする

 

ラインはこの3点を必ずチェックして、ルーティン化しましょう。

情報は多ければ多いほど役立ちます。

特に登り下りがはっきりしない場合、横からチェックするとわかりやすいです。

 

4.同伴プレーヤーのパットから分析する

同伴プレーヤーのパットはしっかりと見て転がり具合をチェックしましょう。

部長的にはこれが最も重要だと思います。

いくら練習グリーンで何百球パットを練習しても、グリーンの状態はいざその時になってみないとわかりません。

午前と午後ではコンディションも変わりますし、同伴プレーヤーのパットはとても貴重な情報源です。

ここをしっかりと見逃さず、自分のパットに活かしましょう。

 

5.ランニングアプローチを使う

これはグリーン周りのアプローチのケースで、状況にもよりますが、

部長はランニングアプローチをよく使います。

なぜなら転がり具合とパッティングのラインがわかるからです。

とにかくグリーンコンディションの情報を集めるためにもこういったところからも情報を得ることです!

 

6.ラインの読みに迷ったら真っ直ぐ狙う(読みすぎない)

ラインの読みに迷った場合、深く読みすぎない方が3パットを防げます。

たとえばこういうスライスラインの場合、

スライスを読みすぎてカップ左に外した場合、下りのパットが残る可能性が高いです。

 

逆に右に外した場合は登りのパットが残ることになりますので、

確率からいって、右に外す方が2パットで上がれる可能性が高いということです。

 

もっとパット上手になノウハウはたくさんあると思いますが、

部長がいつも心がけているのはこれくらいですね。

 

パットが上手いと言われる人は、グリーンコンディションを知っている人

だと部長は思っているので、自分のパットの前にしっかりと情報収集をして、

頭でパット上手になるように工夫してみましょう!

ティーショットでターゲットに向かって構えるコツ

部長がゴルフでまず難しいと感じるのは

ターゲットに向かって真っ直ぐ(スクエア)構えること

だと思います。

 

ミスショットの9割は打つ前に原因があるという言葉あるくらいですので、

真っ直ぐ構えていつも通りにスイングすることがなかなかできないのがゴルフです。

 

打ちっ放しの練習場ではショットマットや、打席のマットがスクエアに目標に向いていますので、

きちんとアドレスをとることができますが、いざコースに出てみるとまず真っ直ぐ構えることに難しさを感じるゴルファーは多いと思います。

 

なので、今日はティーショットでターゲットに向かって構えるコツを紹介と思います。

 

一般によく言われるのが、

まずターゲットを決め、ボールから30cmくらい離れた場所にスパット(目印)を見つけて、

スパットとボールを線でむすんだラインをイメージして構えるという方法があります。

これもとても有効です。

部長もセカンドショットなどはこういう方法でターゲットに向かって構える動作を行なっています。

 

え?ティーショットは違うの?

 

と思うかもしれませんが、部長はこれとは違う方法でスクエアに構える方法を取っています。

 

まずボールにマジックなどでラインを引きます。

こんな感じです。

 

ラインマーカーはどれでも良いですが、部長はAmazonで買いました。

 

このラインマークの場合、部長は短い線をターゲットに向けてボールを置きます

 

そしてアドレスの時に長い線にフェースをスクエアに合わせてアドレスを取るようにします。

こんな感じです。

スパットはちょうどいいところにあればいいのですが、無い場合もあります。

しかしこの方法でしたら、確実にターゲット方向にラインを合わせることができます!

ターゲットに合わせる線はお好みですが、部長はこの方法の方がしっくりきています。

 

実はこれ、ブリヂストンゴルファーズストアのフィッティングに行った際、フィッターの方からオススメされた方法なのです。

 

ゴルフでは1ホールに2度ボールを置くことができます。

ティーショットとグリーンオンした時ですね。

ただ闇雲に置くのではなく、ミスが出にくい方法を意識してボールを置いてくださいとアドバイスを頂いて、

早速実践しています。

 

この方法を試してみたらわかると思いますが、ターゲットににキッチリラインマークを合わせるのって結構大変です。

ターゲットは200y以上先ですからね。

部長もちょっとボールをずらしたり、置いた後に後ろから確認したりしながら、いつも一発では決まりません。。

あんまりスマートな方法ではないのですが、スコアがよくなるなら部長はOKです。笑

 

ちなみにこれを始めてからはOBの数が減少傾向にあります。

 

マジックさえあれば試せるコツなので、次回のラウンドではぜひ試してみてください!

 

中古ゴルフクラブをお得に買う方法!

昨日は新品ゴルフクラブをお得に買う方法を書きました。

今日は中古ゴルフクラブをお得に買う方法です!

 

中古ゴルフクラブを購入するのにオススメなのはやはりネットショップです。

時々実店舗型の中古ゴルフショップをのぞいたりしますが、

やはり品数が全然少なく、自分のスペックに合った商品がみつからないことが多いです。

 

部長オススメの中古ゴルフショップ5選!

ということで部長がよく利用している中古ゴルフショップを紹介したいと思います。

 

1.ヤフーオークション

これはもう買うのも売るのもオススメですね。

最近はメルカリなども人気が出ていますが、ゴルフ関係のアイテムに関してはまだまだヤフオクが強いです。

ゴルフショップのストアも多いですし、部長のように個人出品も多いので、

品数が豊富です。

 

2.ゴルフドゥ!

ここもよく部長が物色する中古ショップです。

加盟している実店舗も多いので、商品が豊富ですし、検索もしやすいです。

シャフト名の型番などで検索してもヒットするので、使いやすいですし、

価格もお手頃な商品が多いですね!

 

ゴルフドゥの特集ページはいろいろとテーマごとに商品が紹介されており、

ゴルフクラブの知識も広がるので、情報サイトとしても秀逸だと思います。

 

3.ゴルフパートナー

ここも加盟店が多く、商品が豊富です。

ちなみにゴルフパートナーの加盟店さんで、楽天市場にお店を持っているショップがあります。

その場合、楽天のサイトでも中古商品が買うことができるので、

楽天カードで購入するようにしましょう。そうすることでさらに楽天ポイントが加算されます!

 

4.GDOゴルフショップ

こちらはゴルフダイジェストオンラインのショップですね。

中古も取り扱っており、そこそこ在庫もあります。

 

5.激安中古市場

ここも時々チェックしています。

ただ、あんまり掘り出し物に合うことは少ないですね。笑

 

以上中古ゴルフショップオススメ5選でした。

部長は1〜3のお店でだいたい希望の商品を見つけることができるので、

みなさんもチェックしてみてください。

そしてこれは新品購入の際と同じく、

 

オススメなのは購入時に楽天カードを使って決済することです。

そうすることでさらに楽天ポイントが加算されます!

 

日常の買い物や引き落としなども楽天カードの引き落としにしておけば、

こちらもポイントが加算されるので、お得にゴルフ用品を購入したいゴルファーは

楽天ポイントを貯めるようにしましょう!

楽天カード

 

楽天ポイントは楽天でのサイトしか使えませんが、

ゴルフクラブ以外のゴルフ用品を買う場合はやはり楽天市場が安くてオススメです。

部長がオススメのゴルフショップは楽天市場の美-健康ゴルフというショップです。

 

このお店はまず価格的に安いです。

それから定期的にクーポンを発行してくれますし、

時には5%offのクーポンも発行してくれますので、大きな買い物の際はチェックしておきましょう!

 

 

そしてここからが重要です。

購入したクラブは練習場ですぐに試打、もちろんラウンドでもチェックします。

最低3、4ラウンドは試してみましょう。

その際ショットマーカーなどでも打痕をチェックし、

ラウンドでは平均飛距離やフェアウェイキープ率なども記録しておくことをオススメします。

そして自分が使っていたドライバーとしっかり比較しましょう!

 

比較して自分に合っていないな、また飛距離やフェアウェイキープ率が落ちていると解った場合は、

すぐにヤフオクで売ってしまいましょう。

ゴルフショップに下取りに出すよりも高値で売れる可能性が高いです。

なので、購入したクラブを保持するか手放すかの判定は、早ければ早いほど売却価格があるので、

早めに見極める癖をつけておくと良いですね。

 

例えば部長がドライバーを買う場合、1、2年くらい型落ちしたものを狙いますので、

ヤフオクやゴルフドゥで15,000円~20,000円で購入し、

ヤフオクで10,000円〜15000円で売却することが多いです。

そうすれば実質5,000円くらいでクラブを買ったことになるからです。

 

 

こういう方法でお得にクラブを揃えていければ、そんなに費用がかからずに

ゴルフを楽しむことができますよ!

新品ゴルフクラブをお得に買う方法!

ゴルフクラブはどこで購入されますか?

新品中古問わず、総合スポーツショップやゴルフ専門ショップが多いと思います。

 

先日部長がフィッティングを受けてベストマッチしたドライバーの見積もりはなんと

78,000円

でした。

 

お金持ちであればポーンと買うのでしょうけど、さすがに1本のクラブに8万近くは出せません。。

ということで、今日は少しでも安く、お得にゴルフクラブを買う方法を書きたいと思います。

 

まず、基本的に部長は新品クラブを購入せず、中古クラブを購入します。

ただ、新品を購入したいという方もいらっしゃると思いますので、

お得に新品ゴルフクラブを購入する方法を書きたいとおもいます。

新品クラブの購入は楽天市場がオススメ!

新品中古問わず、ゴルフクラブをお得に購入するのであれば、やはりネットがオススメです。

中でも部長は楽天市場をオススメします。

 

楽天市場をオススメする理由は

・スポーツ専門店などの実店舗より安い

・お店によってはクーポンがある

・楽天ポイントが貯まる

 

やはりネットは安いです。

先日部長にオススメされた78,000円クラブも楽天で探して、

クーポンなどを使えば実質2万円くらい安く購入が可能でした。

さらにポイントも貯まります。

ポイントは次回購入時に使えるので貯めていて損はありません。

 

さらにオススメなのは購入時に楽天カードを使って決済することです。

そうすることでさらに楽天ポイントが加算されます!

 

日常の買い物や引き落としなども楽天カードの引き落としにしておけば、

こちらもポイントが加算されるので、お得にゴルフ用品を購入したいゴルファーは

楽天ポイントを貯めるようにしましょう!

楽天カード

 

それから部長がオススメのゴルフショップは楽天市場の美-健康ゴルフというショップです。

 

このお店はまず価格的に安いです。

それから定期的にクーポンを発行してくれますし、

時には5%offのクーポンも発行してくれますので、大きな買い物の際はチェックしておきましょう!

 

ポイント換算も含めれば量販店より2−3万円は安く買うことが可能です。

 

そしてここからが重要です。

購入したクラブは練習場ですぐに試打、もちろんラウンドでもチェックします。

最低3、4ラウンドは試してみましょう。

その際ショットマーカーなどでも打痕をチェックし、

ラウンドでは平均飛距離やフェアウェイキープ率なども記録しておくことをオススメします。

そして自分が使っていたドライバーとしっかり比較しましょう!

 

比較して自分に合っていないな、また飛距離やフェアウェイキープ率が落ちていると解った場合は、

すぐにヤフオクで売ってしまいましょう。

ゴルフショップに下取りに出すよりも高値で売れる可能性が高いです。

なので、購入したクラブを保持するか手放すかの判定は、早ければ早いほど売却価格があるので、

早めに見極める癖をつけておくと良いですね。

 

それでは次回は中古ゴルフクラブをお得に買う方法を書きたい思います!

自宅でオススメの練習方法とは?

気候には絶好のゴルフシーズンですが、最近は天候に恵まれませんね。

今日は自宅でできるオススメのゴルフ練習方法を書きたいと思います。

 

部長は最近ゴルフ関連の書籍を読むようになり、ゴルフのレッスン方法もいろいろ試していますが、

これは場所もそこまでとらないので、オススメです!

 

片山晋呉プロの書籍「SHINGO IZM」で紹介されていて、

片山プロ自身も実際に行なっているドリル

「片手打ち」

です!


シンゴイズムではこの他にドリルも紹介されてあるので、一読されることをオススメします!

 

片手打ちの効果としては、、

・手打ちの矯正

・正しいインパクト作り

 

ではじゃあどうやって打てばいいのか?

片山プロが解説している映像はないのですが、

片山プロに教わっている飯島茜プロが片手打ちを紹介している動画がありますので、こちらをごらんください!

片手打ちの注意点

・手先や腕を使いすぎない

・ゆっくり振る

・右手打ちの時は手首の角度をキープする

以上の点に注意しましょう!

 

 

いやちょっとまって、じゃあこれ自宅のどこでやるの??

って話ですよね?

 

自宅の庭などで練習できる人はいいのですが、

そうでない方もいると思います。

そういう方にはウレタンボールとショットマットを使った室内練習がオススメです!

 

・ウレタンボール

 

・ショットマット

 

これをカーテン前2mくらいにセットして片手打ちしましょう。

カーテンがクッションとなって窓に当たる衝撃を吸収してくれます。

 

ウレタンボールは本球と違って軽くヘッドが抜けやすいので、

手に力みが入らず、スイングをしっかり意識することができるので、オススメです!

毎晩それぞれ10球ずつくらい練習するだけでも十分良いトレーニングになりますよ!

 

ドライバーが左右に曲がってしかたない時の対処法!

ドライバーが左右に曲がってしょうがない。

こんな時はありませんか?

 

そういったケースの場合、ドライバーの打点もバラついている可能性があります。

先日部長がフィッテイングを行った際、フィッターの方は打点がバラついていないかをまずチェックします。

ここが安定していれば球筋も安定しやすくなるということです。

 

打点のチェックにはショットマーカーなどを使って、定期的にチェックしてみましょう。

 

さて、先日のフィッティングで今のスイングに合ったクラブを推奨されたものの、

新品78,000円

と言われるとなかなか手が出ません。

 

とはいえ、いいものを体験すると、やっぱりドライバーを安定させたいという欲が出てしまいます。

 

ふと先日のフィッテイングの際に熟練フィッターの方に言われたことを思い出したのですが、

 

「あなたは重量がある程度ある方が球筋が安定するだろうね」

 

部長はまあまあヘッドスピードも出ますし、軽いクラブだと手で振り回す癖がからミスが出ることがよくあります。

現在のドライバーの重量は318g

熟練フィッターにオススメされたドライバーの重量は322gでした。

 

たかが4gなのですが、そんなに違うものなのか?

 

ということで自分のクラブで検証してみます。

 

まずはショットマーカーを貼って試してみました。

ビックリするぐらい芯を外しまくっています。。。笑

 

いや、言い訳するわけじゃないですが、いつもはもっと当たってるんですよ!!

フィッテイングの時ももっと真ん中当たってましたし、、

このドライバーで軽く振っても230-250yくらい飛びますし。。

なぜか今日はさっぱりでした。。。

 

ということで鉛を貼って重量を重たくしてみます!!

使用したのはあのマーク金井氏推奨のシャフト専用鉛です!


こんな感じで、シャフトにサクッと貼れるようになってます。

 

現状のクラブのバランスを変えずに重量を重たくする場合、

鉛はグリップの先あたりにクルリと綺麗に貼ることです。

 

さて、これで5g重くなり、物理的には323gのドライバーへと変身しました!

 

早速試打してみます。

 

なんと!!

 

 

見事に打点が真ん中に寄っているではないですか!!

 

これヤラセでも何でもないです。ガチです。笑

このブログでヤラセやっても何にもメリットないですから。笑

 

いつもは鉛貼らなくてもこのくらい当たるんですけどね、、

 

ということでたかが5gですが、こういう風にガラッといい影響が出る場合もあります。

 

ドライバーが左右にバラついて仕方ないというアナタ!

クラブを変える前に、ちょっと微調整してみてはいかがですか??